Chesapeakeにて
世間を騒がす評議会SATSUGAI☆事件イベントで私も御多分に洩もれず探偵ごっこをしている今日この頃です。
ヒントの本の英語版が欲しくてですね、犯人を特定するより前にChesapeakeで英語の本のスクリーンショットを撮ってまわってあった訳です。
それで肝心の探偵ごっこの続きをしておった時にですね、例のパスワードが必要になるアレでですね、あんな危険地帯ですから無くしたらまずいと思ってヒントの本の写しを家に置いてきてしまったのです。
ヒントがないと全くパスワードの暗号が解けない、しかしここまで来ておいて家に戻るのは癪だ、そこでChesapeakeで撮影しといた英語の方のヒントの本を画像ビューアで見てみたのですよ。
ところが英語のヒントの本にはアレが載ってないのですね、肝心のアレが。


日本語のヒントの本のアレです。

コレ。
つまり、英語の本には無かった暗号の解き方がローカライズ版では一つ増えていた、しかも超簡単なヒントじゃないか!
EAJにも甘アマな一面があるのだね。
ここから本題。
ChesapeakeのbritCastleで見かけた人。

(プライバシー保護の為画像修正をしています)
Hotori Honzo氏。
ホトリ ホンゾー。
……。
次に誉島のプレイヤータウン、PaxOkuの図書館にて。

Oda Nobunga氏作成のwooden box。
織田 ノブンガ。
ノブンガ……。
……。
日本でいうところの、Lord Gurifisuみたいなものかね。
このSilent Rose Libraryでorcish dictionary for humanという本を見つけた。
NPC本のオーク語の文法と違って、英単語が対訳で載ってるので読んで即使える実用書だ。
途中からエルフやドワーフまでオーク単語が出てくるのでおかしいと思ったら、ロールプレイヤーの使っているオーク語らしい。
どこからプレイヤー創作なのか分からないが、実際本物のオークの使っている単語も豊富に載っているのでオークロールに役立つ事は間違いない。
他にもMinaxさまのラブラブポエムを発見したんだけど、これって本物なんだろうか。
プレイヤーが妄想で書いたんじゃなくて。
どうなんだろう。
いやだって、すげえラブラブなんだもの、Mondainと初めて手を握った時に~とかそんな内容だった。
Silent Rose Libraryの図書目録を調べたら、Minax's poemはオリジナルは不明とするも、プレイヤー創作の本に分類されていた。
やっぱり妄想だったか。
良かった、我らがMinaxさまがそんなデレデレじゃなくて。
そうそう、トリンシックで本棚を読みまくったけど、向こうの人も白紙の本に書き込むのは大概、I was here! とかなんだな。
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